アーキテクトという職能の本質は選択に至る過程にある気がします。
ITアーキテクトに必要な「想像力」と「創造力」について考えてみました。
僕がデザインしたいのは構造体によって生み出される動的なもの。誰かがソフトウェアを使って何かをして、何かを得て、もしかしたら何かを失うという、その過程全体。
2011年4月23日に行われた「縦デブサミ」の講演記録です。
2011年2月17日/18日に開催されたDevelopers Summit 2011(デブサミ2011)での講演です。
2010年9月7日に開催された「X-over Development Conference、略称:XDev(クロスデブ)」での講演です。
「プログラマ35才定年説」飲み会をやってみました。
8月3日(火)19:30- 新宿にて「プログラマ35才定年説」飲み会をやります。
2010年から始まるプログラマ35歳定年説。その原点は変化怖れる自分のマインドです。
アーキテクチャとは「つなぐコト」。それはシステム開発に携わる全ての人が持つべき思考です。
藤本壮介さんと「拡張する"かかわり"」というトークイベントをしました。
6/24 19時より池袋ジュンク堂にて『拡張する空間』のトークイベントをします。
これまで見えなかった現実を知ることで変わる事ってたくさんあると思います。
技術による社会変化が起きているとき、そこで技術側に立つ人間が果たすべき役割は小さくありません。